大胸筋ってどうやれば効率的に鍛えられるのか

ダンベルを使用して大胸筋を鍛えよう!

私は学生時代に運動部に所属しておらず吹奏楽部に属していたので筋肉トレーニングを行っていなかったせいか体が弱く風邪などを引くと長引いていました。社会人になってからも体は弱く風邪を引いて仕事を欠勤することがあり、職場の同僚から説教をされることがあったので筋肉トレーニングを行って体を強くしようと考えました。

しかし、筋肉トレーニングを行ったことのない私は全く知識が無く何から始めればいいか分からなかったので、インターネットを活用して筋肉トレーニング方法を学びました。

まず、インターネットでダンベルを購入し大胸筋を鍛えるトレーニングから始めましたが、最初はダンベルが重くて持ち上がらずすぐに断念していましたが、少しずつ持ち上げられるようになっていき今では軽々持てるようになってきたのでモチベーションも上がりやる気になっています。大胸筋を鍛えたことによって今まで持てなかった物が軽々持てるようになったり、たくさんのスポーツを楽しめるようになったので大変満足できました。ダンベルが軽々持てるようになったらおもりなどを購入してさらに筋肉トレーニングを行えば今以上に筋力が上がるので、目標とする筋肉をイメージしながらおもりも調整していってください。

最初から重たいおもりを付けると筋肉の筋が切れてしまう可能性があるので、できるだけ最初は軽いおもりを付けてトレーニングを行うことで安全で着実に筋肉を付けることができます。

大胸筋はベンチプレスで鍛えられました

大胸筋を鍛えるために腕立て伏せをしていましたが、負荷が小さいと感じてきたのでウェイトトレーニングを開始しました。私が行ったウェイトトレーニングはベンチプレスです。これを行うことで胸の筋肉を大きくしていくことが出来ました。大胸筋は日常的に使うことがないので大きくなりにくいです。しかし、ベンチプレスをすることで効率よく鍛えていくことが出来ました。

そのために私はジムへ通っていました。自分でバーベルを購入しても家の中においておくことができなかったからです。また、バーベルの値段も高かったです。そうなので私は気軽にできるジムへ通うことにしたのです。月額料金はかかりましたが自分でバーベルを揃えることに比べたら遥かに安かったですね。

カラダを鍛えることは楽しかったです。毎日コツコツと取り組んで結果を出すことが出来たときがうれしいです。重量が増えることは勿論うれしいですが、それよりも胸が大きくなってくることが楽しかったです。自分が強くなったように感じられました。トレーニングは少し大変でしたが続けることで体力が増加をしました。

今後も続けていきたいです。自分の体重だけでトレーニングをするよりもウェイトを使ったほうが遥かに早く成長できました。ベンチプレスはシンプルで気軽に取り組めますが奥の深いトレーニングでもあると思います。今後も継続をして大胸筋を大きくしていきたいです。そして、その結果として運動不足も解消されそうです。

大胸筋を鍛える腕立てトレーニング

私は小さい頃から風邪を引きやすく体が弱かったことから重たい荷物も持ち運べず周りからは貧弱な体と思われて外で運動も行わせてもらえず、自分に自信が無くなり引きこもった生活を送っていました。そんな私はパソコンのゲームばかりしてずっと椅子に座った生活を送っていると体の節々が痛くなり異変を感じたので、インターネットを活用して対策法はないか調べたところ筋肉トレーニングを行うことで改善できると知り、時間が有り余っていた私は思い切って大胸筋の筋肉トレーニングからはじめてみることにしました。

最初は全く腕立て伏せができず3回腕立てを行っただけで息切れをして挫折していましたが、毎日こつこつ続けていくと日に日に腕立てをできる回数が増えていき腕立てをはじめて1ヶ月後には30回を1セットとして1日に3セットも腕立てを行えるようになりました。

腕立てができるようになってからは大胸筋が鍛えられて鏡で胸を確認してみると筋肉が膨らみ貧弱だった体が嘘のように凛々しい体に変わっていきました。さらに筋力を上げたかった私はプロテインをインターネット通販で購入し、毎日摂取しながら筋肉トレーニングを行っていくと、大幅に筋力を上げることができました。

それからは自分に自信が持てて引きこもりだった生活から抜け出すことができ外に出て仕事もできるようになったので、私と同じ悩みを持った方はぜひプロテインを摂取しつつ筋肉を鍛えて自分に自信を持ってみてはどうでしょうか。

大胸筋を腕立て伏せすることによって鍛えよう

バストがまだ垂れてないのですが、年齢とともに気になるんですよね、バストの垂れって。今はまだ若いからといっても年齢を重ねるとともにバストは徐々に垂れてくるものです。これはもう、自然の摂理なので、どうすることもできないのですが、予防は十分できるらしいです。

胸が垂れないようにするためには、大胸筋を鍛えることが有効です。

垂れた胸の予防にはさまざまな方法があるところ、私は腕立て伏せをすることによって、胸の筋肉を鍛えようと思いました。大胸筋とは、天然のブラジャーとの通り名を有しており、その通り名に違わず胸部を覆っている大きな筋肉であって、バストの土台となっています。

このことのみからしても、バストの大きさと大きな因果関係があることは明らかでしょう。

バストは大胸筋の筋力から、重大な影響を受けやすいのです。

胸の筋力が低下すれば、姿勢が猫背のようになってしまいます。猫背になるとバストは姿勢がいい状態の時に比べれば、バストが下向きになり、バストが小さく見えますから、猫背はもう辞めましょう。

見た目だけでなく、こうしたトレーニングによって、バストを引き上げてハリのある上向きバストを作れます。

腕立て伏せとは、プッシュアップが手軽で良いです。まず、両膝及び両手を床につけて四つん這いになります。両手は立てずに楽な状態で伸ばしておき、鼻呼吸で息を吐きながら、肘をゆっくりと曲げていきます。このとき、尻が下がらないようにしましょう。その後、息を吸いながら、肘をゆっくりと伸ばしていきます。ヒジは伸ばしきらないようにしましょう。これを繰り返します。胸の筋肉を鍛えていることを意識することがポイントです。